ICT(情報通信技術)の実践的なスキルが身に付きます

これからのユビキタス社会を支える情報技術は、IT(情報技術)からICT(情報通信技術)へと進展します。システム情報工学科では、プログラミング、ネットワーク構築、Webコンテンツ制作・配信などのICT技術を基礎から習得して、次世代の情報産業分野を担う人材を育成します。

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八戸工業大学 工学部 システム情報工学科 Webサイト

ICT(情報通信技術)を 基礎から修得できる カリキュラム。

ICTとは、Information and Communication Technology(インフォメーション・アンド・コミュニケーション・テクノロジー)の略で、「情報通信技術」のこと。ICTの活用によって、医療や教育など多様な分野への貢献が期待されています。本学科では、このICTについて基礎から修得できるようカリキュラムを編成しています。

最新の設備を使って 最先端の技術が 学べる実習室を完備。

「サイバーラボ」は、業界標準の各種画像処理ソフトウェア、映像編集ソフトウェアなどが利用できる実習室。また、103インチフルハイビジョンのプラズマディスプレイをそ備えた「ハイビジョンシアター」、本格的なレコーディングや編集ができる論温機材を備えた「メディアスタジオ」など多彩な実習室を完備しています。

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技術を深め、将来に 活かせるさまざまな 資格がめざせます。

もはや資格は、就職活動に欠かせない 存在です。早いうちから将来進むべき 道をめざして、資格取得に取り組む のがベストです。そのため本学科では、 学生一人ひとりのより良いステップ アップを実現するため、未来の可能性 が広がる資格取得を強力にサポート。 取得可能な資格のなかには、学内で 受験できるものもあります。

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